▶ KICKOFF · 6/19 受付中
NEWS
  • 令和8年度 NE[X]T の募集を開始しました。事前相談の申込を受付中です。
  • 実践セミナー(全4回・無料)を開催します。どなたでも参加できます。
PROGRAM 2026—2027 SHIZUOKA / NEXT TRANSFORMATION
CREATE THE NEXT. / 9ヶ月で、会社の『次』を形にする。

交わるところに、
が生まれる。

物価高、人手不足、産業構造の変化。静岡市内企業が直面している環境は非常に厳しく、自社単独で「次」の10年を描く難易度は高まっています。
NE[X]T は、静岡市の企業がスタートアップなど外部の企業と連携し、「次」を踏み出すための静岡市主催のオープンイノベーションプログラムです。
自社の抱える課題解決、新規事業の創出、既存事業の高度化など、自社の「現在地」に合わせて、適切な一歩目を踏み出せるチャンス。
気になる方は、まずは事前相談から。静岡への熱い思いを持った専門家チームと一緒に、会社の次を考えませんか?

プログラムのポイント

01

専門家と一緒に、スタートアップとの共創アイデアを創る

「興味はあるが難しそう」「本当に自社で実践できるのか」――そんな不安を抱えた方も大丈夫。30都道府県で23,800件以上の事業アイデアに伴走してきた専門家が、事業アイデアづくりからスタートアップとのマッチング、実証事業の実施まで一貫して伴走します。

プログラムの詳細を見る →
02

最大340万円の補助金

本プログラムに採択された企業は、最大340万円の補助金を受けながら、実証事業を進めることができます。

補助金の詳細を見る →
03

新しい事業に関心ある静岡市内企業とのネットワーク構築

企業の規模や業種業態を問わず、これまで累計25社がプログラムに参加し、スタートアップとのオープンイノベーションを実践しています。

過去の参加企業の例を見る →

参加費は無料。悩んだ方は、まずは事前相談から、自社にあった始め方を専門家に相談してみませんか。

01 / Concerns 最近、こんなことで悩んでないですか

こんな方に、
おすすめです。

静岡市内企業の皆様が抱える課題に応じて、適切な支援を提供します。

経営者

経営の舵を、
どう切るか。

  • 物価高・原材料費の高騰で、利益が出にくくなってきた
  • 大手取引先の発注が、じわじわ細っている
  • 5年後10年後の柱が、見えない
新規事業担当者

事業の種を、
どう育てるか。

  • 「新規事業をやれ」と言われたが、何から手をつければいいか
  • スタートアップと連携したいが、どんなスタートアップと組めば良いのか分からない
  • いろいろ手を出したが、なかなか事業化まで辿りつかない
アトツギ/後継者

家業を、
どう動かすか。

  • 継いだ家業を、自分の代で動かしたい
  • 父の代と同じやり方では、もう続かない気がする
  • 家業をどこまで守るべきなのか、分からない

何かしないと、というのは、薄々分かっている。

でも、
動き方が、
分からない。

NE[X]T は、そんな静岡市内企業に伴走するプログラムです。
事業開発のプロが、最大9ヶ月伴走します。

02 / Schedule 2026.06 — 2027.03

9ヶ月で、会社の「次」を創ります。

6月のキックオフ説明会から、事前相談、本申込、審査、協業、実証、成果報告まで。最大9ヶ月のプログラムで、会社の「次」を創ります。

2026 → 2027
6月2026
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月2027
2月
3月
全ての
企業
キックオフ説明会6/19
実践セミナー7/1〜8/7・全4回
事前相談 & 本申込随時〜8/31 締切
参加審査9/7〜9/8(通知9/10)
採択された企業15社程度
協業スタートアップ募集審査後〜10/30
中間報告会11月上旬
実証期間11月上旬〜2027年2月下旬
成果報告会2027年3月上旬
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
2026 / 6月6/19

キックオフセミナー兼説明会

参加を迷っている段階でも歓迎です。ベストセラー「新規事業の実践論」の著者でもある、AlphaDrive代表 麻生 要一が登壇します。

キックオフ説明会の詳細・申込へ →
2026 / 7—8月7/1〜8/7
全4回

実践セミナー

新規事業開発の専門家による、オープンイノベーションの実践セミナー。スタートアップとの協業の成功確率を高める手法を、無料で学べます。

実践セミナーの詳細を見る →
2026 / 随時〜8月〜8/31
締切

事前相談 & 本申込受付

スタートアップとの協業テーマを検討・ブラッシュアップするための事前相談を無料で受けられます。実際にスタートアップとの協業に進む際には、本申込(プログラムへの応募申請)へ。

事前相談・本申込へ →
2026 / 9月9/7〜9/8
通知 9/10

プログラム参加審査

プレゼンテーション形式の審査で、参加企業15社程度を選定します。審査の基準・方法の詳細は、募集要項をご確認ください。

審査基準を募集要項で見る →
2026 / 9—10月審査後〜10/30

協業スタートアップ募集

採択企業の事業案に合うスタートアップを、全国から探索・選定します。

2026 / 11月11月上旬

中間報告会

協業スタートアップとのキックオフを兼ねた中間報告会。実証のスタートにあたり、各社の計画と進め方を共有します。

2026—2027 / 11—2月11月上旬〜
2月下旬

実証期間

スタートアップと協業し、実証にチャレンジ。補助金(最大340万円)を活用しながら、リスクを抑えて進められます。

補助金要項を見る →
2027 / 3月3月上旬

成果報告会

成果を発表し、対外的に事業をPRします。プログラム終了後も、継続するためのアドバイスを提供します。

03 / Who We Are 運営・メンター体制

オープンイノベーションの
実践経験を有するメンター陣。

NE[X]T の伴走を担うのは、事業開発の専門家集団AlphaDriveグループ
のメンバーです。

ALPHADRIVE GROUP

事業開発の方法論を、地域で。

AlphaDriveは、30以上の都道府県で23,800件以上の事業アイデアの伴走経験を有する、新規事業開発やオープンイノベーションの専門家集団です。自らも事業開発やオープンイノベーションの実践経験を持つメンターが、あなたの事業づくりを支援します。

また静岡においては、株式会社アルファドライブ静岡を設立し、静岡に思いを持つ静岡出身・在住メンバーを中心に支援体制を構築しています。
AlphaDriveについて →

運営チーム

9ヶ月、寄りそうメンバー。

アルファドライブ静岡を中心に、事業開発経験豊富なメンバーが事務局と伴走を担います。
事業特性に応じて、あなたと一緒に事業を創るメンターを配置します。

土井 雄介

土井 雄介

Yusuke Doi

アルファドライブ静岡 代表取締役
/ユニッジ代表取締役Co-CEO
/AlphaDrive東海 拠点長

運営責任者/セミナー講師
  • 大企業の新規事業支援
  • 大手自動車メーカー出身
  • 年間60件以上の登壇
石川 真之

石川 真之

Masayuki Ishikawa

アルファドライブ静岡 プロジェクト統括マネージャー
/AlphaDrive東海 地域共創統括責任者

運営担当/セミナー講師/メンター
  • 年間50件以上の地域企業・起業家支援
  • 2社立ち上げ経験
  • 自治体出身
竹下 友里絵

竹下 友里絵

Yurie Takeshita

アルファドライブ静岡 プロジェクトマネージャー

運営担当/メンター
  • 起業経験
  • 社会課題解決型の事業支援
  • 静岡在住
田尻 亮吾

田尻 亮吾

Ryogo Tajiri

アルファドライブ静岡 プロジェクトマネージャー

運営担当/メンター
  • 地方創生プロジェクトの立ち上げ
  • 社内新規事業支援経験多数
  • 静岡在住
梶原 あかり

梶原 あかり

Akari Kajiwara

アルファドライブ プロジェクトマネージャー

運営担当/メンター
  • 建設会社での新規事業立ち上げ
  • CVC経験
  • 地域企業の支援経験豊富
伊藤 啓悟

伊藤 啓悟

Keigo Ito

アルファドライブ静岡 プロジェクトマネージャー

メンター
  • 外資系コンサル出身
  • 不動産領域で新規事業立ち上げ
  • オープンイノベーションの専門家
豊吉 真吾

豊吉 真吾

Shingo Toyoshi

アルファドライブ 地域共創事業部 プロジェクトマネージャー

メンター
  • 新規事業立ち上げや起業経験を豊富に有する
  • 地域企業の支援経験豊富
春川 英広

春川 英広

Hidehiro Harukawa

アルファドライブ 地域共創事業部 プロジェクトマネージャー

メンター
  • 6,800件以上の経営相談経験
  • アトツギ支援
  • ベンチャーキャピタル

※ プログラム本選ではほかにもメンター陣が各社の事業特性に応じて伴走します。

04 / How We Work こんな進め方ができます

各社の状態に応じて、
適切な支援を提供します

これらは参加いただく際の一例です。あなたの状況に応じて適切な支援を提供します。

CASE 01 想定:新規事業担当・業務改善担当

自社の抱える課題を解決したい

BEFORE / 現状

社内で最近耳にする課題について解決策を探りたい。まずは社内課題の解決を、外部企業と一緒にできないか。

APPROACH / 進め方

自社内の困りごとを、メンターと一緒に構造化。解決策を保有するスタートアップと組んで社内への実装方法を検討します。

AFTER / 9ヶ月後

自社の困りごとを、スタートアップと一緒に解決。自社だけでなく、外部への販売可能性を検討できている状態へ。

CASE 02 想定:新規事業担当

事業アイデアを形にしたい

BEFORE / 現状

取り組みたいテーマや解決したい課題は、おぼろげに見えている。だが、それをどう事業にすればよいかが、まだ分からない。

APPROACH / 進め方

「顧客起点」で自社が取り組むべきテーマを検討。解決策の方向性が見えた段階で、自社に足りないパーツを持つスタートアップからのアイデアを募集。自分の思いを、一緒に形にする。

AFTER / 9ヶ月後

確かな事業案が手元に。自社での事業化に向けた動きも一緒に考えます。

CASE 03 想定:後継者など

既存事業の新たな展開を考えたい

BEFORE / 現状

家業を継いだ。技術も顧客も残っているが、売上の伸びは止まっている。これまでとは違う届け方が必要。

APPROACH / 進め方

家業のアセット(技術・顧客・ブランド)を棚卸し、新しい届け方模索。家業をさらに前進させるスタートアップと組み、既存事業を再構築する。

AFTER / 9ヶ月後

新しい顧客や新しい価値が見つかる。家業の「次の30年」が、見え始める。挑戦次第では、全国大会「アトツギ甲子園」という舞台も視野に。

CASE 04 想定:経営者など

会社の次を創る事業テーマを考えたい

BEFORE / 現状

5年後、10年後の事業の柱を、作りたい。新規事業に、本格的に挑む覚悟がある。

APPROACH / 進め方

「市場」や「自社の資産」をもとに、会社として取り組むべきテーマを棚卸し。外部のスタートアップからアイデアを募集し一番望ましいテーマで実証、自社の新しい可能性を探る。

AFTER / 9ヶ月後

自社の次を創る大きな事業テーマと、その一歩目の事業案が出来上がる。

どの進め方でも、9ヶ月の伴走と、最大340万円の補助金が、横にあります。

05 / Cases 前年度参加した4社のストーリー

前年度参加した
4社のストーリー

前年度(DUAL TRACK)の採択企業4社の、事業ストーリーです。会社の規模や業種業態を問わず、様々な企業が本プログラムで挑戦しています。

事例 01

鈴与システムテクノロジー × HIBARI

AIヘルプデスクの社内実証から、外販事業へ。

物流・情報サービスの中堅企業が、自社の社内ヘルプデスク業務を題材に、AI企業HIBARIと協業。社内RAG実証で正答率を継続的に向上させ、自社実装と並行して、同様の課題を抱える他社への外販可能性を検証した。

記事を読む / SHIZUOKA Business Compass →
事例 02

リバティー × HIBARI

宿泊業の現場知を、AIで束ねる。

静岡市の宿泊事業者リバティーが、HIBARIと協業し、宿泊業特化型のRAG/AI/デジタルツインによる業務革新の実証へ。自社旅館の運営を起点に、宿泊業界向けサービスとしての展開を目指す事業へと進化させた。

記事を読む / SHIZUOKA Business Compass →
事例 03

SBSプロモーション × hacomono

部活動の終了を、地域共創の好機へ。

SBSプロモーションが、会員管理・予約・決済のプラットフォーム提供企業hacomonoと組み、中学校の部活動地域移行を支える地域スポーツプラットフォームを企画。地域社会の構造変化を、新規事業として捉え直した。

記事を読む / SHIZUOKA Business Compass →
事例 04

左京 × Gugenka

伝統工芸の意味を、編み直す。

伝統工芸の作り手である左京と、AI・3D・IPコラボでアニメ/キャラクターIP活用を手がけるGugenkaが協業。家業の技術を保ちながら、新しい届け方と顧客層を獲得する取り組みとして、海外展開も視野に入れた展開へ。

記事を読む / SHIZUOKA Business Compass →
06 / Seminars 事業開発の手法を、もう一歩深めたい方へ

事業開発の専門家による
実践セミナー。

新規事業開発やオープンイノベーションの経験のない方も大丈夫。スタートアップとの協業の成功確率を高めるためのノウハウを、全4回のセミナーでお届けします。各地域で満足度の非常に高い、経験豊富なAlphaDriveの講師陣による体系化されたセミナーへ、ぜひご参加ください。

SEMINAR 01 7/1(水)14:00—17:00

オープンイノベーションの進め方

会場:静岡商工会議所 401会議室

土井 雄介
講師 土井 雄介 アルファドライブ静岡 代表取締役
SEMINAR 02 7/10(金)13:00—16:00

顧客と課題の見つけ方

会場:=ODEN

宇都宮 竜司
講師 宇都宮 竜司 アルファドライブグループ 執行役員
SEMINAR 03 7/23(木)13:00—15:00

スタートアップとの共創アイデアの発想法

会場:グランシップ 904会議室(TECH BEAT Shizuoka内)

土井 雄介
講師 土井 雄介 アルファドライブ静岡 代表取締役
SEMINAR 04 8/7(金)13:00—16:00

AI時代の仮説検証の手法

会場:=ODEN

石川 真之
講師 石川 真之 アルファドライブ静岡 プロジェクト統括マネージャー
セミナー申込フォームへ

※ 単発参加も歓迎。複数セミナーの組み合わせ参加も可。

07 / FAQ よくあるご質問

気になる点を、
ここで。

Q 「事前相談」と「本申込」は何が違うんですか? +
事前相談は、本申込に向けて、事業案のブラッシュアップを行う機会です。テーマ設定からサポートしますので、興味のある方はぜひお早めにお申し込みください。なお、本申込は事前相談なしでも可能ですが、事前相談を推奨しています。
Q 事業アイデアがまだ固まっていません。申し込めますか? +
大丈夫です。「何から手をつければいいか分からない」段階の企業も、メンターと一緒に仮説を磨いていけます。
Q 採択15社程度の審査基準は何ですか? +
事業性・新規性・地域への波及効果などを総合的に審査します。特に「誰の、どんな課題を、なぜ自社が解くのか」が言語化できていることが重要です。詳細は募集要項をご覧ください。
Q 補助金は何に使えますか? +
スタートアップとの協業による実証事業にかかる経費に充当できます。戦略産業企業は最大340万円・補助率2/3、その他事業は最大250万円・補助率1/2。試作費・調査費・開発費など、実証に必要な経費が幅広く対象です。詳細は補助金交付要綱をご覧ください。
Q アトツギ(後継予定者)向けの支援はありますか? +
39歳以下で後継予定者の方が主体的に取り組む企業は、戦略産業分野の企業とならぶ重点支援対象です。事業づくりの伴走に加え、後継者による新規事業の全国大会「アトツギ甲子園」へのエントリーを目指す方には、応募書類・ピッチ資料の作成から発表練習まで支援します。なお、アトツギ甲子園にエントリーする事業アイデアは、原則として本プログラムにもエントリーしたものとして扱います。
Q 本社が静岡市外でも申込めますか? +
対象は静岡市内に本社又は事業所を置く企業です(業種・規模は問いません)。これから事業所を開設予定の企業は、事前にご相談ください。スタートアップとの協業相手は全国から探索しますので、スタートアップ側の所在地は問いません。
Q 実践セミナーだけ参加することはできますか? +
できます。実践セミナー(全4回)は無料・どなたでも参加可です。プログラム本体採択への申込みとは独立して利用できます。
Q 採択されなかった場合、その後の支援はありますか? +
採択(15社程度)に入れなかった場合も、市内の継続支援先への接続をサポートします。
Q プログラム終了後も支援は続きますか? +
3月末には各社向けに「自走化フィードバックレポート」を配付し、翌年度以降の動き方を整理します。
/ Apply まず、事前相談
ENTRY →

まずは、
事前相談へ

事業案はまだ固まっていなくてOKです。9月の採択審査までに、メンターと一緒にテーマを磨きましょう。

応募を決めていなくて大丈夫です。
「うちでも参加できる?」という相談だけでも歓迎します。

PRE-ENTRY · MAIN

事前相談
まず、ここから。

対象 静岡市内に本社又は事業所を置く企業(業種・規模問わず)
必要なもの 関心と、社内での問題意識。事業案の確定は不要。
受付 随時受付(早く申し込むほど伴走期間が長くなります)
申込後 お申込み後、担当者からご連絡し、事前相談を開始します。
費用 無料
事前相談に申し込む
OR

事業案が固まっている方へ

本申込(プログラムへの応募申請)は8/31まで受付です。申込に必要な資料は、募集要項からご確認ください。

本申込の詳細を見る

※ 実践セミナーだけ参加したい方は SEMINARS から。
※ 6/19 キックオフ説明会の詳細・申込は キックオフ説明会ページ へ。

DOCUMENTS / 公式資料

対象は、静岡市内に本社又は事業所を置く企業(業種・規模問わず)。なかでも、戦略産業分野の企業と、39歳以下の後継予定者(アトツギ)が主体的に取り組む企業は重点支援対象です。補助金は、戦略産業分野の企業が最大340万円(補助率2/3)、その他の企業が最大250万円(補助率1/2)。対象経費や応募要件などの詳細は、募集要項・交付要綱をご確認ください。

08 / Application 本申込(プログラムへの応募申請)について

本申込について。

事業案が固まっている方は、事前相談を経ずに本申込(プログラムへの応募申請)へ進めます。
提出物・審査・期限は以下のとおりです。

申込方法
応募フォーム(Googleフォーム)から必要事項を送信します。事前相談を受けていなくても応募できます。応募フォームでは、アトツギ(39歳以下の後継予定者)の該当有無もうかがいます。
受付期限
2026年8月31日(月)23:59 まで
提出資料
プレゼンテーション資料(20頁以内)。2026年9月3日(木)正午まで提出。
  • 会社概要
  • 新規事業に対する想い
  • 解決したい課題
  • 目指す将来像及び解決アプローチ
  • 対象顧客及び提供価値
  • 協業要件
  • 実施体制

審査資料の参考様式に沿って作成してください。参考様式(PDF)を見る →

※ そのまま編集して使えるPowerPoint版は、事前相談・本申込にお申し込みいただいた方へ別途お渡しします。

審査
2026年9月7日(月)〜8日(火)、オンラインでのプレゼンテーション審査。
時間配分の目安:準備5分/説明15分/質疑15分。
審査の観点
事業アイデア/顧客仮説/課題仮説/ミッション・ビジョン/協業に適した要素/実施体制(6項目・計100点)で総合的に評価します。
結果通知
2026年9月10日(木)
採択後の補助金
戦略産業分野の企業は最大340万円(補助率2/3)、その他の企業は最大250万円(補助率1/2)。スタートアップとの協業による実証事業費に充当できます。
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